
2026年9月19日(土)・九月場所 七日目/相撲ニュース(六日目終了時の成績・七日目の予定)
九月場所の幕内は、六日目を終えて大の里関、琴櫻関、熱海富士関、美ノ海関、朝乃山関、宇良関、寿之富士関の7人が5勝1敗で並びました。日本相撲協会の「各段の成績優秀力士」で、六日目終了時の先頭集団を確認しています。
横綱の大の里関、大関の琴櫻関、関脇の熱海富士関に、平幕の4人が続きます。前頭三枚目の美ノ海関から前頭十六枚目の寿之富士関まで、幅広い番付の力士が先頭に並んでいる状況です。
9月19日(土)・七日目の公式取組表では、結びに大の里関―美ノ海関が組まれています。5勝1敗同士の直接対戦と、ほかの1敗力士の一番に注目です。成績は9月18日・六日目終了時、対戦は七日目の予定としてお伝えしています。
公式出典と確認時点
確認時点:2026-09-19 15:38 JST
公式ページは随時更新されます。この記事の成績と対戦は、本文に明記した時点の記録です。