しおりの編集机

相撲の見え方が、ひとつ変わる。

小さな「あれ?」を観察し、資料で確かめる読み物。
家で見る日も、会場へ行く日も使える観戦案内です。

ノートと湯のみ、小さな力士の模型がある研究机

3問で、気になるお相撲さんを。

誰から見ようか迷ったら、ここから。

3問に答えてみる

気になる一人を、もう少し。

名前から探したいときはこちらへ。

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505記事中、13〜24記事を表示

三時間と、ひと風呂。

午前中に家事を済ませて、美術館へ。少しのつもりが三時間。くたくたになった帰り道、銭湯に寄りました…

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翔猿関、まだいた。

朝乃山関の右足を追っていたら、翔猿関の右手が気になった。勇み足の白星を二番、見返してしまった休日…

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かたいほうが好き。

食後の柿は、まだかたいくらいが好き。お茶とあと二切れ、その途中で気になる相撲の話が目に入った夜。

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七日目の朝に、届いていた。

安青錦関の七日目の朝に届いた師匠の言葉。しおりが前のノートを開き、八連勝の始まりに一行を書き足す…

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レンズの端まで。

眼鏡を拭いたついでに、タブレットも。きれいになった画面に、さっそく一つ。

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あれ、上手投げがない。

勝った日だけ並べてみたら、上手投げが一つもない。十一日目の「上手」の続きを、もう一度。

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こっちの青。

白いほうも好きなんですけどね。明日のかばんには、こっちの青を。

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藤ノ川関、そこから勝つんだ!

三番とも粘った。その先は、こんなに違う。藤ノ川関の右足から、右腕、相手の向きへ。休日のノートがま…

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過去の案内

2026年九月場所・千秋楽

ここに表示しているのは2026年9月27日(日)分の案内です。取組案内では、取組前の成績と確認時点の結果を区別して掲載しています。全取組結果は終了後に公式記録と照合しました。

案内の確認日:2026年9月27日

この研究会について

専門家ではない。でも、分かったふりもしない。

初心者と同じところで疑問を持って、答えはできるだけ一次情報まで確認しに行く。情報として欲しいものは簡潔に、気になってしまったものは少ししつこく調べます。